「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」を焼酎で割った
“おいしい無糖ハイ”の取り扱い店舗が1000店舗突破

〜紅茶で北海道の食材を楽しむ素晴らしさを〜


  

 北海道キリンビバレッジ株式会社(社長 後藤晃)は、「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」を焼酎で割った新しいカクテル“おいしい無糖ハイ”など※1の導入店舗が、全道で1000店舗を突破しました。

※1  ピーチリキュール+「午後の紅茶 おいしい無糖」、杏露酒+「午後の紅茶 おいしい無糖」、梅酒+「午後の紅茶 おいしい無糖」、カシス+「午後の紅茶 おいしい無糖」の計5種類。

 当社では、より北海道の食の素晴らしさを引き立てるために紅茶が持つ効能※2を活用し、道産食材の魅力をあらためて実感いただける取り組みとして推進しています。
 その結果、昨年より道内の居酒屋、バル、ビアパブ、ダイニングバーを中心とした飲食店に拡大し、1月時点で取り扱い店舗が1000店を突破しました。
※2  紅茶は、緑茶や烏龍茶と比べて油分が溶けやすく口の中の食べ物の後味を素早く消し去る効果が期待されており、何度でも“ひとくちめ”のおいしさが楽しむことができます。

 「午後の紅茶」ブランドのカクテルが北海道の食材の魅力を引き立たせる、新しい紅茶の飲み方として、今年は1800店舗での取り扱いを目指していきます。


【 商品概要 】

1.商品名 「キリン午後の紅茶 おいしい無糖」

2.商品コンセプト
“紅茶のシャンパン”と称される世界三大銘茶「ダージリン茶葉」※使用。
その中でも爽やかな香りが特長の「フレッシュカット茶葉」を増量し
ダージリンの爽やかで清々しい香りとすっきりとした後口をより引き出すことで
「日常的にいつでも楽しめるおいしさ」を実現。  ※73%